各施工管理技士に合格する事は …ご自分が働く会社の為 そしてご自分の将来に関わる重大な分岐点でもあります。

だけど…毎年、各種施工管理技士試験での最終合格率は芳しくありません。

下記の表が直近4年間、真実の最終合格率です! 下記の表が直近4年間、真実の最終合格率です! 合格率80数%や90数%などと書いてあるパンフレットやホームページがありましたら、それは完全なフェイクであり信用してはいけません!!

学科×実地の最終合格率
建築 1級 建築 2級 土木 1級 土木 2級 管工事 1級 管工事 2級
平成27年 学科 43.6% 48.5% 54.6% 66.5% 51.2% 57.9%
実地 37.8% 32.7% 37.3% 35.7% 50.1% 45.9%
最終合格率 16.4 15.8 20.3 23.7 25.6 26.5
平成28年 学科 49.4% 51.9% 55.0% 48.3% 49.0% 66.2%
実地 45.6% 38.9% 36.7% 29.9% 61.0% 44.5%
最終合格率 22.5 20.1 20.1 14.4 29.8 29.4
平成29年 学科 39.7% 38.7% 66.2% 71.6% 44.2% 59.3%
実地 33.5% 28.9% 30.0% 34.3% 63.2% 40.9%
最終合格率 13.2 11.1 19.8 24.5 27.9 24.2
平成30年 学科 36.6% (前期)
39.7%
(未発表) (前期)
50.3%
(未発表) (前期)
61.7%
実地 (未発表) (未発表) (未発表) (未発表) (未発表) (未発表)

平成29年度 建築施工管理技士に至っては

最終合格率 1級… 13% 2級… 11%

惨憺たる結果で
最低を記録!

過去問題を学習しよう

過去に出題された試験問題を年度別にまとめました。閲覧も、ダウンロードも、印刷もできますので便利です。試験前の問題集としてご活用下さい。

過去問題一覧
建築 1級 学科 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
実地 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
2級 学科 - - - - H24 H25 H26 H27 H28 H29前期 H29後期
実地 - - - - H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
土木 1級 学科 - - - - H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
実地 - - - - H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
2級 学科 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
実地 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
管工事 1級 学科 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
実地 H20 H21 - H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
2級 学科 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -
実地 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 -

今回初めて受験するあなた!また再チャレンジするあなた!

学科の合格率は約40%ですから、

  • 学科から再チャレンジする、前回失敗してしまった方
  • 学科は前回合格して、今回は実地から受験する約60%の方!

前回助成金を利用して不合格だった方は、あと三年から五年間、助成金は対象外です。

あなたはどの学習方法を選びますか!?要は合格も不合格も学び方次第です!

独学

  • 講習会場や専門学校が近くに無く、独学で学ぶしか方法が無かった。

費用の負担が少なくて済みます。
(書籍などの実費のみ)

通信講座

  • 自宅にいながら学習することができます。

費用の負担が少なくて済みます、
(12〜13万円位 *数社参考)

短期講習会

  • 全国各地で行われている講習会に3〜4日出席しさえすれば合格するものと思っていた。
  • しかも土日祭日の講習会なので、休日はなくなってしまうが仕事にも支障がないように思えた。
  • 受講料も10万円を切っており、会社への負担も軽いと思った。

それほど多くの負担にはなりません。
(2〜9万円位 *数社参考)

専門学校

  • 全国に100校以上も教室がある専門学校なので、〔しかも国の助成金や日当助成まで受けられるので〕、少し受講料は高かったけど信用して任せた。
  • 学校へ行くのは面倒だったけど、学校へ通えば、例え不合格でも助成金+日当助成金まで貰えた。

授業料は高額(20〜60万円)ですが、国からの助成金や日当助成まで貰えれば、比較的負担を軽減できる。(*数社参考)

しかし国庫助成金制度を使える企業であっても、一回使用すると、例え試験に不合格でも、翌年から3〜5年間は使えません。

当センターの施工管理合格ネット

eラーニングを利用した講座なので、ネット環境さえあれば

全国各地に教室を展開する必要もなく、家賃や人件費が全くかからない為、格安の受講料で提供 する事が出来ました!

【受講料の比較参考例】※それぞれ数社参考

短期講習
の場合
2日~5日間
20,000 
90,000
通信講座
の場合
120,000 
130,000
通学(学校)
の場合
3ヶ月~7ヶ月
200,000円 前後
600,000円 前後

施工管理合格ネットなら 圧倒的な費用対効果

申し込み翌日から試験当日まで
最大12ヶ月受講し放題
建築・土木・管工事 1 2
学科コース
実地コース
64,800円(税込)
43,200円(税込)
54,000円(税込)
32,400円(税込)
合計 108,000円(税込) 86,400円(税込)
特割学科+実地 97,200円(税込) 75,600円(税込)

※学科と実地をセットで申込みされると10,000円お得です!

eラーニング講座の特徴

インターネット講座で、自宅でも、会社でも、通勤の往復でも、スマホ・タブレット・パソコンで学習

インターネットで講座を全国配信

わざわざ時間を作り学校へ通う必要もありません。
学校へ通わなくてはと時間に追われるプレッシャーもありません。

全国津々浦々、インターネット環境があれば、どなたもが分け隔てなく公平に学べます。

通勤電車の中・会社の昼休み・帰宅してからの自由時間・眠る前のひととき・出張先

ご自分の好きな時間に、いつでもどこでも何時間でも学べます。

全国平均では約8割が不合格

高い受講料を助成金や日当助成に頼り、
国民の血税である大切な国の助成金や、日当助成まで使わせて貰っても…

全国平均の結果は

どの学習方法で受験したかは定かではありませんが…

・学科の合格率 毎年約40%前後
(学科を合格した人のみ受験出来る実地では)
・実地の合格率 毎年約40%前後

(学科実地共に合格)
最終合格者は
16%20%前後
約8割は不合格!

※この数字は過去五年間、殆ど変わっていません。

あなたが最終合格者になるために
いつでも、どこでも好きなだけ学べる
施工管理合格ネットをお薦めします。

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